こんなお悩みはありませんか?
名刺を渡しても覚えてもらえない
他の人と同じような名刺で埋もれている
自分の強みや個性をどう表現すればいいかわからない
営業が苦手で、名刺に頼りたい
第一印象で差をつけたい
こだわり名刺・パーソナルブランディング名刺が解決します
名刺は「情報」ではなく「印象」
多くの名刺は、会社名・役職・連絡先だけ。
しかし実際に人が覚えているのは、「どんな人だったか」です。
つまり名刺とは、あなた自身の“印象設計ツール”です。
あなたを伝える、
こだわり名刺・パーソナルブランディング名刺
ただ美しいだけではありません。
・あなたの強み
・価値観
・世界観
・ターゲット
を言語化し、“必要な時に思い出してもらえる名刺”へ落とし込みます。
必要な時に思い出してもらえ、ビジネスを有利に進めることができます。
なぜパーソナルブランディングが重要か
① 価格ではなく“人”で選ばれるようになる
同じようなサービスが溢れている中で、機能や価格だけで比較されると、どうしても競争が激しくなります。
しかし、「この人にお願いしたい」という状態を作れれば、価格競争から抜け出せます。指名される状態は、ブランドがある状態です。
② 信頼が“営業の代わり”になる
人はよく分からない相手には依頼しません。
パーソナルブランディングができていると、
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何をしている人か
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どんな価値観か
-
どんな強みがあるか
が伝わり、会う前から信頼が生まれます。「営業しなくても選ばれる状態」を作れます。
③ 仕事の質と方向性をコントロールできる
ブランドがないと、来る仕事はバラバラで、消耗しやすくなります。
ブランドがあると、
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自分がやりたい仕事
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得意な領域
-
理想の顧客
が明確になり、仕事の質が上がります。 「誰と何をするか」を自分で選べるようになります。
④ 記憶に残る=機会が増える
人は無数の情報の中で、「特徴のない人」はすぐに忘れます。
逆に、
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コンセプトが明確
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一言で説明できる
-
世界観がある
上記の人は記憶に残り、紹介や再依頼につながります。チャンスの総量が増えます。
⑤ 事業の拡張性が高まる
パーソナルブランドが確立すると、その人自身が「メディア」になります。
例えば
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新サービスの立ち上げ
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商品販売
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イベント開催
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コラボレーション
すべてがやりやすくなります。「何をやっても成立する状態」になります。
ブランドがない場合
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価格競争に巻き込まれる
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仕事が安定しない
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良い顧客に出会えない
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自分の強みが伝わらない
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紹介が起きにくい
つまり、「良いものを作っているのに売れない」状態になりやすいです。
パーソナルブランディングは「自分をデザインすること」
自分自身を一つの“作品”として設計することです。
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コンセプト(誰のための存在か)
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見せ方(ビジュアル・言葉)
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一貫性(どこで見ても同じ印象)
これを設計できれば、「強いブランド」になります。
他の名刺制作との違い
1|徹底したヒアリング
2|戦略から設計
3|デザイン×印刷の最適解
4|営業ツールとして機能
こだわり名刺・
パーソナルブランディング名刺の可能性
「手段」ではなく「目的に合わせて選ぶ」設計
■デザイン
・ブランドイメージの構築
・ブランドカラー設計
・ロゴとの統一
・ストーリー性のある構成
■情報要素
・写真(プロフィール写真・仕事風景・コンセプト写真)
・イラスト
・ロゴ
・似顔絵
・キャラクター
・図
・QRコード
・地図
■形状・形体
・サイズ・正方形/縦長/横長
・角丸加工
・型抜き(円形・オリジナル形状)
・穴あき
・折り加工(2つ折り・観音開き)
■ページ数
・片面/両面
・2つ折り(4ページ)
・冊子型(6ページ、8ページ、自己紹介・サービス説明付き)
■特殊インク
・蛍光カラー
・金、銀、白
・ニス
・厚盛り(黒、透明、乳白)
■特殊印刷・加工
・箔押し(金・銀・カラー箔)
・エンボス/デボス(浮き・凹み)
・ニス加工(部分ツヤ)
・レーザーカット
・活版印刷
■特殊紙
・コットン紙(やわらかい質感)
・和紙(高級・日本的)
・クラフト紙(ナチュラル)
・黒紙・色紙(強い印象)
・超厚紙(存在感)
■素材
・紙
・プラスチック
・ 木
・金属
・透明素材
制作の流れ
STEP 1 ヒアリング(ヒアリングシート送付)
STEP 2 お見積
STEP 3 コンセプト設計
STEP 4 デザイン提案
STEP 5 印刷
STEP 6 納品
価 格
ヒアリングシートをもとにしたお打ち合わせ
名刺サンプルを見ながらのご説明
デザイン(パーソナルブランディング構築)のご提案
デザインご提案後の調整2回
上記一式含み 55,000円(税込)〜
※印刷・加工費別